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+小冊子+ |
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Blankupします |
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第10回大会を記念して、これまでの10年間を振り返る小冊子を作成しました。1999年9月発行。 |
(PDF
789KB) |
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| PDFデータ資料をご覧になるには「Adobe
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iSUC(アイザック)は、IBMの中小型システムを利用するユーザーが中心となり、1990年、技術研鑽、情報交換を目的として立ち上げたコンファレンスです。その後、時代の要請に応じて対象をIBMシステム全般から関連ITに拡大し、システム担当者をはじめ一般ユーザーから経営者層までをカバーする豊富な内容で、幅広い層の方々のIT知識習得・自己研鑽の場として成長してきました。iSUCは「ユーザーのユーザーによるユーザーのための大会」というモットーのもと、ユーザーのボランティア活動を中心に企画・運営され、毎年高い評価をいただいています。 |
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参加するには事前にホームページで「参加申込み」をする必要があります。
申し込み方法、参加費等は「大会概要」をご覧ください。 |
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| iSUCは、例えば以下のような方々のお役に立ちます。 |
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最新技術の動向や知識を習得したい情報システムご担当者 |
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他社の取り組みを研究し、ITを経営に活かしたいトップおよびマネジメント層の方 |
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現場で実際にITを活用している一般ユーザーの方
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社外にネットワークを広げ、自己研鑽とキャリアアップをめざしたいすべての方
etc. |
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| 3日間のiSUCの大会を構成する主なプログラムは、以下の3つです。 |
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| iSUCは、IBMの一般ユーザーが構成するiSUC実行委員会が参加者を代表して企画・準備、運営しています。また、大会期間中の運営も、すべて参加者のボランティアによって行なわれます。
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【セッション講師】 |
| セッション講師はユーザー、IBM社員に関わらず、すべてがボランティアです。一般参加者と同じように、参加費を払ってiSUCへ来ています。
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| 【サポーター】 |
| 毎回、大会期間中は、参加者の有志の方々に運営をサポートしていただいています。どなたでもできる簡単な内容です。iSUCを深く知り、仲間を増やすチャンスでもありますので、ぜひ積極的にサポーターにご登録ください。
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| iSUC情報システムとは、大会期間中、参加者の皆さまへの情報提供の基盤となる情報システムです。ブロードバンドを活用して、映像や写真を多く含んだコンテンツをご用意します。
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