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  iSUC(アイザック)は、IBMのユーザー団体《全国IBMユーザー研究会連合会》が主催するIBMシステム・ユーザーのための研修会です。  
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  第21回iSUC 新潟大会  
会 期:2011年10月19日(水)~21日(金)
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トップページ 大津大会について 参加申込 参加者へのご案内
iSUCについて
iSUCを構成する主な3つのプログラム
iSUCとは iSUCをつくろう iSUCに参加しよう セッション(参加型セミナー)) iSUCモール(IT展示会) 交流会(情報交換会)
 
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新潟大会について
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関連リンク:
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大津大会について
実行委員長ご挨拶
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セッションが変わる!モールが変わる!情報交換会が熱い!
丸谷実行委員長 顔写真
第22回iSUC 実行委員長 丸谷 哲司
(株式会社 コンサルトファーム)
 
湖都・大津で開催
 第22回 大津大会のテーマは、「GET iT!~知恵をつなげて力に変えよう~」です。
 iSUC(アイザック)に参加して、活きた知識や人的ネットワークなど、明日からの自分の“糧”となる ものを必ず持ち帰っていただきたい、という思いがそこに込められています。また、今回の震災という未曾有の災害を通じて得た教訓を知恵にして、それを大きな力に変えていければ、とも考えています。皆様の知恵をiSUCの場でつなげていきましょう!

さらなる改革を
 昨年は、iSUCの長い歴史を踏まえつつも、それにとらわれることなく、iSUCのさらなる価値向上を 目指して「地域交流を通じた社会貢献」という新しい試みにチャレンジしました。
 今年はこの社会貢献だけでなく、iSUCの大きな柱のひとつである “参加型セミナー(セッション)”で 、大きな改革をします。講師と参加者が双方向に意見交換できるインタラクティブなセッション “iSUC 白熱教室”がそれです。これは講師と受講者、受講者と受講者というように、その場にいる者同士、 双方向に意見交換できるインタラクティブなセッションです。参加したからこそ得られる、ホットな情報を入手してください。
 また“IT展示会(iSUCモール)”も、参加していただく皆様にとって価値あるものになるよう、大きくそ の内容を見直しました。
 リアルな空間で、息づかいの感じられるリアルな議論を交わし、リアルな友と交流しませんか。iSUC大津大会に参加していただいたあなたにしか得られないものを、たくさん用意してお待ちしています。
大会概要
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◆大会テーマ: GET iT! ~知恵をつなげて力に変えよう~
◆会 期: 2011年10月19日(水)~21日(金)
◆目 的: IT技術研鑽、人材育成、参加者交流
大会スケジュール
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*時間割りや詳細は確定次第、順次更新します
10月19日(水) 1日目
11:00-12:00
セッション
13:00-14:30
15:00-16:00
セッション
16:30-17:30
セッション
17:45-19:15
10:30-17:45
*CLOSE 13:00-14:30
10月20日(木) 2日目
09:30-10:30
セッション
11:00-12:00
セッション
12:00-13:30
昼食(お弁当)
12:10-13:10
13:30-14:30
セッション
15:00-16:00
セッション
16:45-17:45
セッション
17:45-19:00
09:00-19:00
10月21日(金) 3日目
09:30-10:30
セッション
11:00-12:00
セッション
12:15-13:00
09:00-12:00
参加申込について 参加申込受付は終了しました
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◆申込期間: 2011年7月21日(木) 9:00~10月3日(月) 18:00
◆参加費: 大会参加費、1日目夕食、2・3日目昼食代を含みます(税込み)
<会 員> 60,000円  <非会員> 65,000円 *U研ご入会について 新ウィンドウを開きます
 
[会員特別割引] 50,000円9月16日(金) 18:00までのお申し込み分
◆参加申込方法: 7月21日(木)9:00~ 参加申込ページよりお申し込みください。
オープニングセッション:基調講演
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「はやぶさ」
地球帰還までの7年間60億kmの運用の軌跡、
それを支えたもの
川口 淳一郎 教授
小惑星探知機“はやぶさ”のプロジェクト・リーダー
JAXA 川口 淳一郎 教授
はやぶさが実証した地球引力圏外の天体へ着陸し、往復して帰還した宇宙飛行は、人類未到の挑戦でした。「はやぶさ」は、昨年6月13日、その宇宙飛行を終え、オーストラリアのウーメラ砂漠地帯に帰還し、試料回収カプセルを無事降下・回収することに成功しました。
はやぶさは、その飛行中、数々の故障や困難に直面しましたが、プロジェクトのメンバ全員がよくそのミッション目的を共有し、そして高いモーティベーションをもって率先してとり組み、このことが地球帰還の成功へとつながりました。
この講演では、打ち上げから帰還までの7年間の飛行運用をふりかえり、いろいろな局面で得られた苦心や教訓を紹介し、成果を次世代へつなげる方法、新たな構想を立ち上げるのに必要なとりくみ方などについてお話いただく予定です。
iSUC 社会貢献プログラム
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昨年に引き続き、今年も地域交流を通した社会貢献活動に取り組みます。 
20年余りの間に蓄積してきたiSUCの資産、参加者のちょっとしたボランティア活動を提供することで、社会に貢献することができないだろうか?という発想から企画をスタート。今年は以下の取り組みをすることになりました。
iSUCジュニアエコプログラム(略称:エコプロ)
imageiSUC参加者ボランティアによる未来を担う子供たちの環境への意識付けと、数学、科学、 エンジニアリングへの関心を高めることを目的とした中学生向けエコロジー教室のプログラムです。今回は、滋賀大学教育学部付属中学校の120名の生徒のみなさんに参加いただく予定です。
大学生のiSUCセッション無料参加
地元大学の学生を対象に、iSUCセッションへ無料招待致します。
iSUCの実践的なセッションを聴講して頂き、IT関係職業への関心を高めて頂きたいと思います。
<現在参加大学と交渉中です>
地域との交流
地域文化の紹介をセッション、交流イベントを実施予定。
地元企業、団体との協力関係を推進します。
今年注目のセッション
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実行委員会からお勧めセッションのご紹介です。
第22回iSUC大津大会では、東日本大震災を受けて、BCPに関するセッションに力を入れています。震災で顕在化した問題を解決するヒントや、情報共有を行う場を皆さまとつくっていきたいと思います。また震災に関連して、エネルギー問題についてのセッションも設けています。ITができることを、ぜひ一緒に考えていきましょう。

さらに今大会では、新たな取り組みとして「iSUC白熱教室」と銘打ち、講師・受講者間での双方向コミュニケーションに重きを置いたセッションを実施しますので、ご期待ください。もちろんIBM iの最新情報や、プロマネ必見のセッションも多数ご用意しています。 続きはこちら
iSUC掲載雑誌
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iSUCがiMagazineに掲載されました。
image
・PDF(2.74 MB)はこちら
新ウィンドウを開きます
・電子版はU研HPの「IBMのお役立ち情報」ページ新ウィンドウを開きますでご覧いただけます
 (IDとパスワードが必要です)

:Contents
 ・iSUCで会いましょう!  出島 郁氏×黒澤 義広氏
 ・丸谷 哲司 実行委員長に聞く 今年のiSUC!ここが一番(1)
   今年の最大のチャレンジは、セッションの改革 iSUCの原点に戻る
 ・今年のセッション 見どころ・聴きどころ(1)

本記事はiMagazine8月号に掲載されたものです。(c) i Magazine 2011
i Magazineロゴマーク
第22回iSUC 実行委員会
(敬称略) 
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◆実行委員長
丸谷 哲司
◆事務局長
梶谷 紀浩
◆セッションリーダー
春川 靖幸
  セッション
清本 隆司
  セッション
高橋 晃泰
  セッション
橋本 昌浩
  セッション
前田 正
◆アドミリーダー
丸山 浩
  アドミ
本間 成治
  アドミ
一宮 邦紘
  アドミ
岩田 廣幸
◆サポート委員
富樫 修平
 
片平 洋一
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