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●<北米 SHAREカンファレンス研修 in San Jose(California) 2017
   参加募集のご案内>
   −カリフォルニア州 サンノゼ 3月5日(日)〜3月11日(土)−
   (2016年11月14日掲載)

●「JGS IT-Conference 2016 / 2017 Kickoff 」終了報告 (2016年10月4日掲載)
●「JGS IT-Conference 2016/2017 Kickoff」
  〜JGS研究2016」論文発表会〜の開催/参加申込案内(2016年8月29日掲載)

●JGS研究2017プロジェクトメンバー募集スタート(2016.6.28日掲載)
●<北米 SHAREカンファレンス研修 in San Antonio(Texas) 2016
   参加募集のご案内>
 −テキサス州 サンアントニオ 2月28日(日)〜3月5日(土)−

●「JGS IT-Conference 2015 / 2016 Kickoff 」終了報告 (2015年9月28日掲載)
●「JGS IT-Conference 2015/2016 Kickoff」
  〜JGS研究2015」論文発表会〜の開催/参加申込案内(2015年8月18日掲載)

●JGS研究2016プロジェクトメンバー募集スタート(2015.6.1掲載)
● JGS研究2015特別プロジェクトチーム PX-100メンバー募集
(2015.3.23掲載)(申込締切日:2015.4.12)

●北米 SHARE カンファレンス研修 参加募集のご案内 
●「JGS IT-Conference 2014 / 2015 Kickoff 」終了報告 (2014年10月15日掲載)


●<北米 SHAREカンファレンス研修 in San Jose(California) 2017
   参加募集のご案内>
   −カリフォルニア州 サンノゼ 3月5日(日)〜3月11日(土)−
   (2016年11月14日掲載)
「SHARE」は1955年に北米で設立されましたIT技術者のコミュニティーです。
ビッグイベントとして夏と冬の年2回、SHAREカンファレンスが開催され、次回は世界の先進ビジネス創出の地であり多くのIT企業やスタートアップ企業、ベンチャーキャピタルが集う、カリフォルニア州サンノゼにて開催されます。
カンファレンスには米国国内外のIBMユーザー、IBM技術者が参加し、6日間に渡り500以上のプログラムが用意されます。
 メインフレームからオープン系まで幅広い最新技術情報の入手や、参加者相互のコミュニケーションが図られるグローバル規模での研鑽と学びの場です。(セッションは全て英語です。)
この機会を是非ご活用いただき、人財育成にお役立ていただければ幸いです。皆様のご参加をお待ちしております。
 
            記

【北米 SHAREカンファレンス研修 in San Jose(California) 2017】
■日程:2017年 3月 5日(日) 〜 3月 11日(土)
■内容:SHARE Conferenceへの参加
    開催期間全体:3/5-3/11
    開催場所:San Jose McEnery Convention Center
    150 West San Carlos Street San Jose, CA 95113
※SHAREの詳細はWebをご覧ください。 
※※ 昨年の参加者のリポート(IBM Users記事)はこちらから
※※※昨年のセッションアジェンダ(549セッション)の内容はこちらで確認できます。
■募集人数:10名程度(最小催行人員6名)
※日本GUIDE/SHARE委員会から委員も同行いたします。
■参加費:一人 約60万円を予定
(往復航空券、宿泊費、SHAREカンファレンス参加費を含む)
※参加確定後にホテル/航空会社を決定し、正式なお見積もりをさせていただきます。
■募集締切:締切 2017年1月6日 (金)
※早期割引チケットを利用しておりますので、早めにお申込をお願いいたします。
■キックオフミーティング: 2017年1月27日(金)午後 日本IBM箱崎本社ビルを予定(参加者に別途ご案内いたします)
■申込方法:こちらの申込みフォームに必要な情報を記入ください。
     
※お申し込みの名前は、パスポートの綴りにて、ご記入ください。


●「JGS IT-Conference 2016 / 2017 Kickoff 」終了報告 (2016年10月4日掲載)
「JGS研究2016論文発表会」と「JGS研究2017プロジェクトチームキックオフ」を、2016年9月29日(木)に同時開催しました。
当日は、約800名もの多くのご参加をいただき誠にありがとうございました。
表彰式・懇親会では、ご来賓の方々を含め、約490名のご参加いただき無事終了いたしました。

■優秀論文受賞結果、以下にご報告いたします。
■今回発表されましたJGS研究論文、発表資料の閲覧は、
U研HP内の電子図書館にて会員限定で公開いたします。是非ご覧ください。
但し、一部の論文発表セッションでは、発表者のご要望により、配信されませんので、あらかじめご了承ください。

□ 日時 2016年9月29日(木) 9:50〜19:20
□ 場所 品川区立総合区民会館 「きゅりあん」 
□ 9:50〜16:10
   ・論文発表会(41論文セッション)
   ・協力会社最新情報 (4セッション)(協力会社名一覧)
   ・IBM最新技術情報 (3セッション)
□ 15:20〜16:40
「JGS研究2017プロジェクトチームキックオフ」
  全体会議・第1回チーム会議
□ 16:55〜18:05
 ■ご挨拶 
  JGS委員長 ニッセイ情報テクノロジー
    開発競争力革新室 エンタープライズアーキテクト 枝浪 比呂志
  日本IBM梶@取締役執行役員 テクニカル・リーダーシップ担当 宇田 茂雄様
 
 ■記念講演会
  講師: 日本IBM GBS先進技術&アーキテクチャー担当 田端 真由美 様
        「コグニティブな時代に求められるIT人財とは」
□ 18:20〜19:20
JGS研究2016 優秀論文および特別賞 発表/表彰式・懇親会
・優秀論文賞・特別賞・プレゼンテーション賞チーム 授賞式
 ※優秀論文5チームは、2017年5月開催
  第55回IBMユーザー・シンポジウム(京都)にて発表予定
※プレゼンテーション賞5チームは、2016年10月開催
  第27回iSUC新潟大会 にて発表予定

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「JGS研究2016」プロジェクトチーム受賞結果
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★優秀論文(5論文)チーム番号、チーム名
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CL-018 OSSを利用したEnd to Endテスト自動化
IP-22A ディープラーニングとニューラルネットワークの違いと展望
PM-008 プロジェクト現場でのメンタルヘルスケア対策
RM-008 クラウド時代に求められる運用管理・ITサービスマネジメント
SP-001 Matlab R Python SPSS徹底比較
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★特別賞(7論文)チーム番号、チーム名
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CL-003 クラウド時代のシステム開発
CL-010 Bluemixアプリケーション開発の手順
IP-025 ITモダナイゼーションの研究
PM-004 システム開発関連法規
PM-006 プロジェクトを成功に導く管理能力とは?
RM-005 IBM Watsonの運用管理適用法サービスマネジメントにおける
      コグニティブ・コンピューティング(WATSON)の活用研究
SP-007 IBM GDPS(広域分散並列シスプレックス)Active/Activeの自動化機能の適用
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★優秀プレゼンテーション賞(5論文)チーム番号、チーム名
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当日の各部会委員の評価および発表セッションにご参加された方々の
 アンケート結果に基づき決定させていただきました。
CL-003 クラウド時代のシステム開発
IP-22A ディープラーニングとニューラルネットワークの違いと展望
PM-009 アジャイル開発のプロジェクトマネジメント
RM-005 IBM Watsonの運用管理適用法サービスマネジメントにおける
      コグニティブ・コンピューティング(WATSON)の活用研究
SP-003 次世代ネットワーク(SDN、NFVなど)のユーザー目線での研究
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英語論文挑戦企画 (6論文) チーム番号、チーム名
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PM-006 Study on Effective and Practical Methods of Communication
      for System Development Projects
IP-001 A proposal of new procurement logistics system utilizing
      a drone at Michi-no-eki(roadside station)
IP-011 How Can Companies Be More Secure against Cyber Attacks
      with a Simplified CSIRT
IP-025 Visualization of IT Modernization 
      − For Continuous IT Modernization −
SP-009 Method for constructing robust z/OS application development
      environment by using RD&T
      - Measures against the information security risk from
      an insider threat -

IP-011は表彰式にてチームの記載がありませんでした。
論文提出は認定されています。ここにお詫び申しあげます。
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最新情報セッション実施企業 (協力会社4社)
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株式会社カスペルスキー 様
株式会社ビルドシステム 様
EMCジャパン株式会社 様
JBCC株式会社 様

●「JGS IT-Conference 2016/2017 Kickoff」
  〜JGS研究2016」論文発表会〜の開催/参加申込案内(2016年8月29日掲載)
「JGS IT-Conference 2016」〜JGS研究2016」論文発表会〜の開催・参加申込のご案内をいたします。 昨年度と同様に、JGS研究2017:次年度のプロジェクトチームキックオフを同会場で、以下の要領で同時並行に開催いたします。
論文発表のセッションを、次年度のプロジェクトチームメンバーの方々にも、聴いていただくことができます。
■開催日時:2016/9/29(木)9:50-19:20
  ※受付開始:9:20
■開催場所:品川区立総合区民会館 「きゅりあん
        JR京浜東北線・東急大井町線・りんかい線
        ・・・大井町駅より徒歩約1分
■セッションプログラム時間割表はこちらから
※セッション会場につきましては、お申込人数の状況次第で、変更することがありますので、当日のプログラム案内で会場のご確認をお願いします。
また、申込人数に応じて会場変更で、調整させていただきますが、満席にて、立ち見もしくは聴講できない場合もございますので、あらかじめご理解とご協力をお願いします。

■受付場所:7F イベントホール前 受付開始:9:20
※ 受付の際、2枚の名刺をご準備ください。
■懇親会・表彰式参加費(※):1000円/人 (当日受付にて現金にてお支払い)
       ※補足説明:懇親会参加費として、お支払いをいただきます。
■参加申込方法 :
・JGS研究2016プロジェクトチームメンバー&チームアドバイザーの方
         
・JGS研究2017プロジェクトチームメンバー&チームアドバイザーの方
         
・参加メンバー以外一般参加の方
         

※メンバーの上司の方および関係者の方々を、是非、お誘いください。
※申し込み後、修正が必要な場合は、下記の「問い合わせ先」の
 e-メール:「jgshq@jgs.or.jp」に、修正内容をご連絡ください。

■申込締切: 2015年9月21日(水)

■開催内容:
 「JGS IT-Conference 2016」〜JGS研究2016」論文発表会〜
  および 「JGS 研究プロジェクト 2017 Kickoff」

□第1部: 9:50-15:05 4F/5F/6F/7F  ホール/講習室/会議室
1. JGS研究2016プロジェクト・チーム論文発表
  41論文(40チーム)
  9セッション/トラックで並行実施いたしますので、時間帯別に
  以下申込サイトにてセッションを選択して参加ください。
2. 企業最新情報セッション(ランチオン形式)
  数社による並行実施ですので、聴講したいセッションを選択して参加ください。
  お弁当をご提供させていただきまず。
3. IBM最新技術セッション (15:20-16:10) 

□第2部: 16:55-18:05 8F 大ホール
  ■ご挨拶 日本アイ・ビー・エム株式会社
         取締役執行役員 テクニカル・リーダーシップ担当 宇田 茂雄様
  ■記念講演会
   講師: 日本IBM GBS.先進技術&アーキテクチャー担当 田端 真由美 氏 
   題目:「コグニティブな時代に求められるIT人財の本質(仮題)」

□第3部: 18:20-19:20 7F イベントホール
  JGS研究2016 優秀論文および優秀プレゼンテーション賞、
  特別賞 表彰式 & 懇親会

〜JGS研究プロジェクト 2017 キックオフ〜
□ 第1部:キックオフ全体会議 15:20-15:50 7F イベントホール
□ 第2部:チーム会議      15:50-16:40 7F イベントホール
■問い合わせ:日本GUIDE/SHARE委員会事務局 e-メール:jgshq@jgs.or.jp


●JGS研究2017プロジェクトメンバー募集スタート(2016.6.28日掲載)
JGS委員会では、「JGS研究2017プロジェクト・メンバー」を、最新技術・マネジメント・人材育成など幅広い「80テーマ」にて募集を開始いたします。 U研会員の方は、どなたでもご応募できます。
各チームにて、@テーマを研究し A結果を書式指定された「研究論文」形式にまとめ  B概要を発表資料として作成し C研究論文成果発表会:2017年9月(予定)に全チームがプレゼンテーションを行います。一連の研究プロジェクト活動は、各人の 技術力向上・多業種での技術情報交流・プレゼンテーションスキル向上などに、最適です。
また、例年好評の「論文書き方セミナー」や「プレゼンテーション技法セミナー」もチームメンバー向けに開催します。
是非、ご活用ください。

                     記

□プロジェクトチーム活動期間:2016年9月より2017年9月
   (活動:1回/月 程度)
□チームメンバー募集案内:→
□申込/チームメンバー募集対象テーマ一覧/テーマ内容詳細:→
チームメンバー募集は終了しました。
□参加申込上留意点&チーム活動要領:→
□1次募集締切:2016年8月5日(金)
※締切後にチーム成立しないテーマ(4名未満)にお申し込みの方には他のテーマへの移動をお願いすることがございます。
□参加費:20,000円/1名
□参加前提条件:IBMユーザー研究会の会員であること
  まだ、IBMユーザー研究会会員でない方:入会申込み
□プロジェクトチーム発足会(キックオフ):9月29日(木)午後 大井町「きゅりあん」
 「JGS IT Conference 2016 (前年度プロジェクト論文発表会)」を同時開催いたします。「JGS研究2017プロジェクト・キックオフ」に参加される新メンバーの方々にも、昨年の活動最終成果をともに体験していただけます。
□お問合せ先:jgshq@jgs.or.jp

●<北米 SHAREカンファレンス研修 in San Antonio(Texas) 2016 参加募集のご案内>
 −テキサス州 サンアントニオ 2月28日(日)〜3月5日(土)−
申込は終了しました。
 北米IT技術者のコミュニティー「SHARE」は昨年60周年を迎えました。
毎年、夏と冬の2回、SHAREコンファレンスが開催され、次回は2016年2月にテキサス州サンアントニオ
 にて開催されます。
カンファレンスにはIBMユーザーはもちろん、IBM技術者も参加し、6日間に渡り500以上のプログラムが用意されます。
 メインフレームからCAMSS*1まで幅広いテーマの最新技術情報の入手や、参加者相互のコミュニケーションが図られる
 グローバル規模での学びと研鑽の場です。
この機会を是非ご活用いただき、日本では聞くことのできない最新情報や課題解決の気づきやヒントを得ていただければ幸いです。
皆様のご参加をお待ちしております。
                      記

【北米 SHAREカンファレンス研修 in San Antonio(Texas) 2016】
■日程:2016年 2月 28日(日)〜 3月 5日(土)
■内容:SHARE Conferenceへの参加(2/28-3/4)
    開催期間全体:2/28-3/5
    開催場所:The Henry B. Gonzalez Convention Center
    200 East Market Street San Antonio, Texas 78205
※SHAREの詳細はWebをご覧ください。 http://www.share.org/sanantonio
■募集人数:10名程度(最小催行人員6名)
※日本GUIDE/SHARE委員会から委員も同行いたします。
■参加費:一人 約60万円を予定
(往復航空券、宿泊費、SHAREカンファレンス参加費を含む)
※参加確定後にホテル/航空会社を決定し、正式なお見積もりをさせていただきます。
■募集締切:締切 2016年1月8日 (金)
※早期割引チケットを利用しておりますので、早めにお申込をお願いいたします。
■キックオフ: 1月29日(金)午後・日本IBM本社ビルを予定(参加者に別途ご案内いたします)
■申込方法:申込は終了しました。
※お申し込みの名前は、パスポートの綴りにて、ご記入ください。
*1 CAMSS...差別化戦略を支える先進技術(Cloud,Analytics,Mobile,Social,Security)

●「JGS IT-Conference 2015 / 2016 Kickoff 」終了報告 (2015年9月28日掲載)
「JGS研究2015論文発表会」と「JGS研究2016プロジェクトチームキックオフ」を、2015年9月18日(金)に同時開催しました。
当日は、約800名もの多くのご参加をいただき誠にありがとうございました。
表彰式・懇親会では、ご来賓の方々を含め、約400名のご参加いただき無事終了いたしました。

■優秀論文受賞結果、以下にご報告いたします。
■今回発表されましたJGS研究論文、発表資料の閲覧は、
U研HP内の電子図書館にて会員限定で公開していますので、是非ご覧ください。
但し、一部の論文発表セッションでは、発表者のご要望により、配信されませんので、あらかじめご了承ください。

□ 日時 2015年9月18日(金) 9:40〜19:15
□ 場所 品川区立総合区民会館 「きゅりあん」 
□ 9:40〜16:00
   ・論文発表会(36論文セッション)、特別プロジェクト「Watson」
      (3チーム成果発表)
   ・協力会社最新情報 (10セッション)(協力会社名一覧)
   ・IBM最新技術情報 (4セッション)
□ 15:00〜16:00
「JGS研究2016プロジェクトチームキックオフ」
  全体会議・第1回チーム会議
□ 16:15〜17:55
 ■ご挨拶 
  JGS委員長 ニッセイ情報テクノロジー梶@開発競争力革新室
  エンタープライズアーキテクト 枝浪 比呂志
  日本IBM梶@取締役執行役員 テクニカル・リーダーシップ担当
                      宇田 茂雄様
 
 ■記念講演会
  講師: 株式会社コミュニカ 
       代表取締役 山元 賢治 様
      「次世代を担う若者へ 〜情熱を注いで働く」
□ 18:15〜19:15
JGS研究2015 優秀論文および特別賞 発表/表彰式・懇親会
・優秀論文賞・特別賞・プレゼンテーション賞チーム 授賞式
 ※優秀論文5チームは、2016年5月開催
  第54回IBMユーザー・シンポジウムさくらんぼ大会 にて発表予定
※プレゼンテーション賞5チームは、2015年10月開催
  第26回iSUC福岡大会 にて発表予定

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「JGS研究2015」プロジェクトチーム受賞結果
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★優秀論文(5論文)チーム番号、チーム名
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[CL-014] クラウドシステムに関わるセキュリティ考慮事項の整理
[IP-007] Big Data & Analytics をベースとしたセキュリティ、プライバシーの高度化の研究
[PM-013] プロジェクト現場でのメンタルヘルスケア対策
[RM-010] 無料ツールによるz/OSシステム運用の効率化の探求
[SP-015] z/OSとSystem zサーバー 新機能研究
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★特別賞(5論文)チーム番号、チーム名
----------------------------------------------------------------
[CL-001] Web APIによる組み立て型(Compsable)システムとその功罪の研究
[IP-005] ハイブリッドクラウド時代の統一的基盤運用について
[PM-012] 歴史に学ぶプロジェクト・マネジメント
[RM-007] グローバルIT人材の促成
[SP-03A] スマートデバイスで既存システムはどこまでスマートになれるか?の研究
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★優秀プレゼンテーション賞(5論文)チーム番号、チーム名
----------------------------------------------------------------
当日、発表セッションにご参加された方々のアンケート結果に
基づき決定させていただきました。
[CL-005] BlueMix活用研究と提言
[IP-15C] マイナンバーの民間活用夢セッション
[PM-013] プロジェクト現場でのメンタルヘルスケア対策
[RM-010] 無料ツールによるz/OSシステム運用の効率化の探求
[SP-015] z/OSとSystem zサーバー 新機能研究
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特別発表:英語論文提出 (5論文) チーム番号、チーム名
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[IP-17A] Study of the effective inflection of BABOK
[IP-17B] Study of the effective inflection of BABOK
[PM-013] Mental health management at a project site
[SP-004] A study of technologies for visualization of Big Data by citizen data scientists
[SP-015] z/OS and System z server new feature research
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最新情報セッション実施企業 (協力会社10社)
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EMCジャパン株式会社 様
CA Technologies 様
株式会社 アイ・アイ・エム 様
株式会社 アシスト 様
JBCC株式会社 様
株式会社 第一コンピューターリソース 様
デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社 様
シュナイダーエレクトリック株式会社 様
アビニシオソフトウェア株式会社 様
ソフトバンク株式会社 様



●「JGS IT-Conference 2015/2016 Kickoff」
  〜JGS研究2015」論文発表会〜の開催/参加申込案内(2015年8月18日掲載)
「JGS IT-Conference 2015」〜JGS研究2015」論文発表会〜の開催・参加申込のご案内をいたします。 昨年度と同様に、JGS研究2016:次年度のプロジェクトチームキックオフを同会場で、以下の要領で同時並行に開催いたします。
論文発表のセッションを、次年度のプロジェクトチームメンバーの方々にも、聴いていただくことができます。
■開催日時:2015/9/18(金)9:40-19:15
  ※受付開始:9:20
■開催場所:品川区立総合区民会館 「きゅりあん」
        JR京浜東北線・東急大井町線・りんかい線
        ・・・大井町駅より徒歩約1分
■セッションプログラム時間割表=>こちら
※セッション会場につきましては、お申込人数の状況次第で、変更することがありますので、当日のプログラム案内で会場のご確認をお願いします。
また、申込人数に応じて会場変更で、調整させていただきますが、満席にて、立ち見もしくは聴講できない場合もございますので、あらかじめご理解とご協力をお願いします。

スマートフォンからセッションプログラムの最新情報を閲覧いただけます。
当日、会場でご利用ください。(以下のQRコードをリーダーで撮影ください)



■受付場所:7F イベントホール前 受付開始:9:20
※ 受付の際、2枚の名刺をご準備ください。
■参加費(※):1000円/人 (当日受付にて現金にてお支払い)
       ※補足説明:懇親会参加費として、お支払いをいただきます。
■参加申込方法 :
・JGS研究2015プロジェクトチームメンバー&チームアドバイザーの方
         

・JGS研究2016プロジェクトチームメンバー&チームアドバイザーの方
         

・上記以外の方
         


※メンバーの上司の方および関係者の方々を、是非、お誘いください。
※申し込み後、修正が必要な場合は、下記の「問い合わせ先」の
 e-メール:「jgshq@jgs.or.jp」に、修正内容をご連絡ください。

■申込締切: 2015年9月11日(金)

■開催内容:
 「JGS IT-Conference 2015」〜JGS研究2015」論文発表会〜
  および 「JGS 研究プロジェクト 2016 Kickoff」

□第1部: 9:40-14:55 4F/5F/6F/7F  ホール/講習室/会議室
1. JGS研究2015プロジェクト・チーム論文発表
    36論文(32チーム)
    9セッション/トラックで並行実施いたしますので、時間帯別に
     以下申込サイトにてセッションを選択して参加ください。
2. 企業最新情報セッション 9セッション
     9セッション並行実施ですので、選択して参加ください。
    事前参加申込された方のみ昼食をご準備させていただき
    「LunchOnセッション」(12:25-13:05)として参加いただきます。
3. IBM最新技術セッション (15:10-16:00) 
4. セッションのどれかを選択して参加いただけます。

□第2部: 16:15-17:55 8F 大ホール
  ■ご挨拶 日本アイ・ビー・エム株式会社
         取締役執行役員 テクニカル・リーダーシップ担当 宇田 茂雄様
  ■記念講演会
   講師: 株式会社 コミュニカ 代表取締役 山元 賢治様
   題目:「次世代を担う若者へ 〜情熱を注いで働く(仮題)」

□第3部: 18:15-19:15 7F イベントホール
  JGS研究2015 優秀論文および優秀プレゼンテーション賞、
  特別賞 表彰式 & 懇親会

〜JGS研究プロジェクト 2016 キックオフ〜
□ 第1部:キックオフ全体会議 15:00-15:20 7F イベントホール
□ 第2部:チーム会議       15:20-16:00 7F イベントホール
■問い合わせ:日本GUIDE/SHARE委員会事務局
  Tel.中野:050-3150-6355/橋本:050-3150-6149
  e-メール:jgshq@jgs.or.jp

●JGS研究2016プロジェクトメンバー募集スタート(2015.6.1掲載)
JGS委員会では、「JGS研究2016プロジェクト・メンバー」を、最新技術・マネジメント・人材育成など幅広い「80テーマ」について募集を開始いたします。 U研会員の方は、どなたでもご応募できます。
各チームにて、@テーマを研究し A結果を書式指定された「研究論文」形式にまとめ  B概要を発表資料として作成し C研究論文成果発表会:2016年9月(予定)に全チームがプレゼンテーションを行います。一連の研究プロジェクト活動は、各人の 技術力向上・他業種の技術情報交流・プレゼンテーションスキル向上などに、最適です。
また、例年好評の「論文書き方セミナー」や「プレゼンテーション技法セミナー」もチームメンバー向けに開催します。
是非、ご活用ください。

                     記

□プロジェクトチーム活動期間:2015年9月より2016年9月
   (活動:1回/月 程度)
□チームメンバー募集案内:→こちら
□申込/チームメンバー募集対象テーマ一覧/テーマ内容詳細:→こちら
2次募集は終了しました。
□参加申込上留意点&チーム活動要領:→こちら
□2次募集締切:2015年8月31日(月)
※締切後にチーム成立しないテーマ(4名未満)にお申し込みの方には他のテーマへの移動をお願いすることがございます。
□参加費:20,000円/1名
□参加前提条件:IBMユーザー研究会の会員であること
  まだ、IBMユーザー研究会会員でない方:入会申込み
□プロジェクトチーム発足会(キックオフ):9月18日(金)午後 大井町「きゅりあん」
 「JGS IT Conference 2015 (前年度プロジェクト論文発表会)」を同時開催いたします。「JGS研究2016プロジェクト・キックオフ」に参加される新メンバーの方々にも、昨年の活動最終成果をともに体験していただけます。

※U研会員企業へは、IBM Users機関誌(7月中旬)とともにチーム募集小冊子(募集要綱とテーマ一覧詳細が一冊になった印刷物)が配送の予定です。同様のPDFが、こちらからダウンロードできます。
(小冊子が手に入らない方はご利用ください。)

● JGS研究2015特別プロジェクトチーム PX-100メンバー募集
(2015.3.23掲載)(申込締切日:2015.4.12)
応募多数により申込を締切ました。

■特別プロジェクトチーム PX-100

● 研究テーマ:
「Watson」 研究 (Watson利活用に関心がある企業に所属の方)

●研究概要:
「Watson」はチェス世界チャンピオンに勝利したディープ・ブルーに次ぐプロジェ クトとしてIBMが開発した質問応答システムであり、2009年4月に米国の人気クイズ 番組「ジェパディ!」にチャレンジするコンピューターとして発表された。2011年1 月13日にはトーマス・J・ワトソン研究所でワトソンの公開とアメリカ合衆国のクイ ズ番組「ジェパディ!」での人間との対戦デモが行われ、2011年2月14日からの本対 戦では、15日と16日に試合が行われ、初日は引き分け、総合ではワトソンが勝利し て賞金100万ドルを獲得しまた。
 あらゆる情報から学習し、自然な対話を通じて、私たちの意思決定を支援するコ グニティブ(学習する)システムと呼ばれ、医療、オンラインのヘルプデス ク、コールセンターでの顧客サービスなどに活用できると期待されている。
本研究活動では、「Watson」の現状について調査するとともに、企業における効果 的活用方法について研究する。

 たとえば、
・Watsonの活用にあたって、連携するシステムの必要要件は何か。
・単独利用ではなく、企業間での共同開発や共同利用可能なサービスフレームワークは無いか。
・日本語対応も含めたWatsonシステムへの要求仕様は、無いか。
・公共の場所に、Watson端末が設置されたら、何が出来るか。

アドバイザーとして 日本IBM梶@コグニティブコンピューティング専門の技術理事が担当いたします。

●検討項目:
・今後の国内企業に於ける、Watson利用の指針
・日本に於ける、Watson利用時の前提の明確化
・Watsonシステムに対する、提案や提言

●研究実施期間:2015年4月中旬〜9月末
・研究実施は、参加メンバーの合議で内容及び会合のサイクルを決定する
・9/18 JGS IT Conference での発表は、任意とする

●募集人数: 定員は、定めないが、5名から6名程度を想定
         (定員を大きく上回る場合は、複数チームでの研究とする)

●キックオフミーティング: 4月24日(金) 15:00-17:30 日本IBM箱崎本社
         *詳細は別途ご案内いたします。

■プロジェクトチーム参加費用: 20,000円/ 人
■応募期日: 2015年4月12日(日)
■応募方法:
こちらの申し込みWebサイトにて、特別プロジェクトの選択および関連情報を入力願います。
  
応募多数により申込を締切ました。
●北米 SHARE カンファレンス研修 参加募集のご案内 
ワシントン州 シアトル 3月1日(日)〜3月7日(土)
 2015年に創立60周年を迎えます北米IT技術者の団体「SHARE」は、IBMとも強い連携を持っています。
  この度、SHAREコンファレンスが、3月に米国シアトルにて開催されこととなりました。
  IBMユーザーはもちろん、IBM技術者・管理者も参加し、多くのITに関する講演が一斉に開催され、先進技術情報や参加者相互のコミュニケーションが図られるグローバル規模での学びと研鑽の場です。
 プログラムも最近ではメインフレームの基盤技術のみならず、クラウド、ビッグデータ、モバイル、ソーシャル、セキュリティといったビジネス変革のための新しいITサービスの活用といった幅広いテーマが提供されます。
  この機会を是非ご活用いただき、日本では聞くことのできない最新・先進技術情報や課題解決の気づきやヒントを得ていただければ幸いです。
  皆様のご参加をお待ちしております。                      
                      記

【北米 SHARE カンファレンス研修 in Seattle】
■日程:2015年 3月 1日(日)〜 3月 7日(土)
■内容:
-SHARE Conferenceへの参加(3/1-6)
※SHARE Conference: SHARE in Seattle 2015(SHARE主催)
開催期間全体:3/1-6
開催場所:Sheraton Seattle Hotel
1400 6th Avenue Seattle, WA 98101
     http://www.share.org/
■募集人数:12 名程度(最小催行人員6 名)
※日本GUIDE/SHARE 委員会から委員も同行いたします。
■参加費:一人 約53万円 予定
(往復航空券、宿泊費、食事代、SHARE Conference参加費を含む)
※旅程期間・プログラム内容により多少変更する場合があります。
■募集締切:締切 2014 年1月16日 (金)
※早期割引チケットを利用しておりますので、早めにお申込をお願いいたします。
■キックオフ: 1月30日(金)午後・日本IBM本社ビルを予定(参加者に別途ご案内)
■申込方法:お申込は終了しました
※お申し込みの名前は、パスポートの綴りにて、ご記入ください。


●「JGS IT-Conference 2014 / 2015 Kickoff 」終了報告 (2014年10月15日掲載)
「JGS研究2014論文発表会」と「JGS研究2015プロジェクトチームキックオフ」を、同時開催をいたしました。おかげさまで 約700名の多くのご参加をいただきありがとうございました。
表彰式・懇親会へも、ご来賓の方々を含め、約400名のご参加により無事終了いたしました。

■優秀論文受賞結果、以下にご報告いたします。
■今回発表されましたJGS研究論文、発表資料の閲覧は、
U研HP内の電子図書館にて会員限定で公開していますので、是非ご覧ください。
但し、一部の論文発表セッションでは、発表者のご要望により、配信されませんので、あらかじめご了承ください。

□ 日時 2014年10月7日(火) 10:00〜19:10
□ 場所 品川区立総合区民会館 「きゅりあん」 
□ 10:00〜15:40
   ・論文発表会(33論文セッション)
   ・協力会社最新情報 (8セッション)(協力会社名一覧)
   ・IBM最新技術情報 (5セッション)
□ 14:50〜16:00
「JGS研究2015プロジェクトチームキックオフ」
全体会議・第1回チーム会議
□ 16:15〜17:55
  ■ご挨拶 JGS委員長 三菱総研DCS株式会社 代表取締役社長 円実 稔
       日本IBM梶@取締役副社長執行役員 下野 雅承 様
  ■JGS研究2014 優秀論文および特別賞 発表
  ■記念講演会
   講師: 株式会社橋工業 
        代表取締役 橋 和志 様
       「海から陸へのエヴォリューション(造船技術と建築の融合)」
□ 18:05〜19:10
表彰式・懇親会
・優秀論文賞・特別賞・プレゼンテーション賞チーム 授賞式
 ※優秀論文5チームは、2015年5月開催
  第53回IBMユーザー・シンポジウム金沢大会 にて発表予定
※プレゼンテーション賞5チームは、2014年11月開催
  第25回iSUC札幌大会 にて発表予定

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「JGS研究2014」プロジェクトチーム受賞結果
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★優秀論文(5論文)チーム番号、チーム名
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[CL-011] ネットワークの仮想化を研究
[IP-001] BABOKの効果的な活用研究
[PM-008] インフラ・プロジェクトにおける品質管理
[RM-001] ビッグデータ時代のデータサイエンティスト育成について研究する
[SP-003] DB2パフォーマンスチューニング for BigData
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★特別賞(5論文)チーム番号、チーム名
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[CL-010] 高速開発の実際
[IP-008] 高速開発の実際
[PM-002] 効率的なシステム検証方法の検討
[RM-007] プロジェクトにおける関係性の向上
[SP-015] モバイル開発環境の研究
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★優秀プレゼンテーション賞(5論文)チーム番号 チーム名
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当日、発表セッションにご参加された方々のアンケート結果に
基づき決定させていただきました。
[CL-011] ネットワークの仮想化を研究
[IP-001] BABOKの効果的な活用研究
[PM-05B] 全開発工程における要件のトレーサビリティ
[RM-002] IBM PureSystemsの運用管理
[SP-015] モバイル開発環境の研究
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特別発表:英語論文提出1チーム
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[SP-002] Enterprise System Modernizer
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最新情報セッション実施企業 (協力会社8社)
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日本マイクロソフト株式会社 様
BMCソフトウェア株式会社 様
デル株式会社 様
株式会社アシスト 様
日本CA株式会社 様
ヴイエムウェア株式会社 様
株式会社 第一コンピュータリソース 様
株式会社アイエルアイ総合研究所 様

 
全国IBMユーザー研究会連合会