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● JGS研究2012特別プロジェクトチーム PX-94メンバー募集
(2012.2.17掲載)(申込期日:2012.3.5)

● JGS研究2012特別プロジェクトチーム PX-95メンバー募集
(2012.2.17掲載)(申込期日:2012.3.5)

● JGS研究2012特別プロジェクトチーム PX-96メンバー募集
(2012.2.17掲載)(申込期日:2012.3.5)

●米国SHAREカンファレンス研修参加募集(応募締切2/3)
     ジョージア州のアトランタ 3月10日(土)〜3月16日(金)
     (2012.1.17掲載.1.23修正)

●JGS IT-Conference2011 セッション模様 WEB-CAST公開開始 (2011.11.17掲載)
●JGS研究2012プロジェクトメンバー 追加募集 (2011.10.28掲載)
●"新生"技術の祭典「JGS IT-Conference 2011」終了報告 (2011.10.13掲載)

● JGS研究2012特別プロジェクトチーム PX-94メンバー募集
(2012.2.17掲載)(申込期日:2012.3.5)
■特別プロジェクトチーム PX-94
● 研究テーマ:
「ビッグ・データをビジネス利用する近年の環境における課題研究」

●研究概要:
近年の利用可能な爆発的な情報の増大に伴ともない、大容量のデータ(ビッグ・データ)の利用が議論され始めています。単なる大量データの処理を行なうという発想ではなく、従来のデータウェアハウスでは実現できなかった活用を検討しています。
「実際のビジネスに採用する利用シーン」や「企業のシステムと連携するアーキテクチャーの考慮点」を議論し、ビッグ・データの活用に関する価値を見出す。

●研究の目的・趣旨
昨年より様々な分野の話題になっているテーマです。異なるビジネス分野の共通課題や課題を個別に議論するのではなく、分野を超えた研究を行います。同じ悩みや考慮事項を、ビック・データ・ソリューションの英知を出し合い、スムースに高品質に活用することを考えています。また最終的には、結果をコンファレンスにて発表する事などをゴールとして、活動を進めます。

●検討項目
・今後の利用シーン、利用効果、データウェアハウスは不要になるのか
・企業のシステムとの連携技術の検討
・セキュリティ、個人情報への対策
・運用管理、アプリケーション管理
・ビック・データ・ソリューションの検討
・現在データウェアハウスの阻害要因

●参加資格
・ビッグデータへの取り組みをしているメンバー
・爆発的な情報の増加に伴って次世代のビジネス価値に関心があるメンバー

■ 活動開始予定時期: 2012年3月上旬から
■ 活動期間:
   6ヵ月を想定。但し、具体的な成果物(論文作成、論文発表会資料作成(※))の策定に関しては研究範囲、内容などを、別途当該プロジェクト参加メンバーにより、検討の上決定します。(※)一般プロジェクトの11月論文発表会への参加検討結果次第。
■ プロジェクトチーム参加費用: 20,000円/ 人
■ 応募期日: 2012年3月5日(月)
■ 応募方法:
「参加申込用紙」に必要事項をご記入の上、 jgshq@jgs.or.jpまで、eメールにて送付ください。
「参加申込用紙」入手は こちらから
    ・参加申込用紙(PX-94)

● JGS研究2012特別プロジェクトチーム PX-95メンバー募集
(2012.2.17掲載)(申込期日:2012.3.5)
■特別プロジェクトチーム PX-95
● 研究テーマ:
「スマートフォン、タブレット端末のビジネスにおける利用研究」

●研究概要:
スマートフォン、タブレット端末の普及に伴い多くのお客様で検討がされています。
単なるPCの置き換えではなく、従来のPCでは実現できなかった活用を見出そうとしています。
実際のビジネスに採用する際の利用シーンや効果を、企業のシステムと連携するアーキテクチャーを 踏まえて議論し、スマートフォン、タブレット端末の活用に関する創造価値を見出す。

●研究の目的・趣旨
昨年、いろいろなお客様で話題になったテーマです。同じ議論を個別に議論するより、同じ悩みや考慮事項をグループにて精査する。参加メンバーにて、ソリューションの英知を出し合い、洗練する事が、効率良く且つ高品質に浸透していくと考えています。また、最終的には、結果をコンファレンスにて発表する事をゴールとして、活動を進めます。

●検討項目
・利用シーン、利用効果、PCは不要になるのか
・基幹システムとのインテグレーション、連携技術の検討
・セキュリティ、紛失対策
・運用管理
・アプリケーション管理、更新
・ソリューション・アーキテクチャの検討
・ユーザー・インターフェイスの検討
・利用ネットワークの検討
・現在の阻害要因
・アンチ・パターン

●参加資格
スマートフォン、タブレット端末の導入を検討しているメンバー
モバイル化伴って新たなビジネスモデルに関心があるメンバー

■ 活動開始予定時期: 2012年3月上旬から
■ 活動期間:
6ヵ月を想定。但し、具体的な成果物(論文作成、論文発表会資料作成(※))の策定に関しては研究範囲、内容などを、別途当該プロジェクト参加メンバーにより、検討の上決定します。(※)一般プロジェクトの11月論文発表会への参加検討結果次第。
■ プロジェクトチーム参加費用: 20,000円/ 人
■ 応募期日: 2012年3月5日(月)
■ 応募方法:
「参加申込用紙」に必要事項をご記入の上、 jgshq@jgs.or.jpまで、eメールにて送付ください。
「参加申込用紙」入手は こちらから
    ・参加申込用紙(PX-95)

● JGS研究2012特別プロジェクトチーム PX-96メンバー募集
(2012.2.17掲載)(申込期日:2012.3.5)
■特別プロジェクトチーム PX-96
● 研究テーマ:
「グループ企業間やグローバル組織化にともなう、セキュリティー対策の必要性を検討」

●研究概要:
セキュリティー検討として、個人情報の扱いなどを含め、様々な検討が必要とされている。この検討では、グループ企業やグローバル環境での考慮・体制が必要であり、周知・徹底の企業風土の醸成が必要となっている。この必要性を検討する。

●研究の目的・趣旨
突発的な事故をきっかけとして、セキュリティーの推進・運営が必須である事は理解・浸透されてきています。また、マニュアルやポリシーの重要性も理解され、準備されていると思います。この様な現状に、グループ企業やグローバル展開を視野に入れた要求も追加され、検討する価値があると考えています。最終的には、結果をコンファレンスにて発表することをゴールとし、活動を進めます。

●検討項目
【グループ企業&グローバル及びクロス・ファンクショナル・オペレーション】
@ グループ企業&グローバルで統合されたガバナンス・オペレーション
A グループ企業&グローバルで1つのスタンダード
B CISO、CPO、CIO、関連部門および関連会社を含めた協業体制
C 情報セキュリティー委員会および委員主導によるPDCAの展開
D ISMSによる社内規定の連携補完
【徹底したスタンダードの周知&啓蒙】
@ セキュリティー研修実施(社員、役員、グループ社員、協力会社等)
A セキュリティー&プライバシー・ポータルの活用による情報窓口の一元化
B 注意喚起レターやWeb連載等による周知徹底

●参加資格
セキュリティー推進・運営を担当しているメンバー
グループ企業・グローバル展開を視野に入れた関心があるメンバー

■ 活動開始予定時期: 2012年3月上旬から
■ 活動期間:
6ヵ月を想定。但し、具体的な成果物(論文作成、論文発表会資料作成(※))の策定に関しては研究範囲、内容などを、別途当該プロジェクト参加メンバーにより、検討の上決定します。(※)一般プロジェクトの11月論文発表会への参加検討結果次第。
■ プロジェクトチーム参加費用: 20,000円/ 人
■ 応募期日: 2012年3月5日(月)
■ 応募方法:
「参加申込用紙」に必要事項をご記入の上、 jgshq@jgs.or.jpまで、eメールにて送付ください。
「参加申込用紙」入手は こちらから
    ・参加申込用紙(PX-96)

●米国SHAREカンファレンス研修参加募集(応募締切2/3)
ジョージア州のアトランタ 3月10日(土)〜3月16日(金)
     (2012.1.17掲載.1.23修正)
SHARE は、IBM とも強い連携を持ち、今もIT の最先端を走り続ける全米IT 技術者の団体です。このSHARE コンファレンスが、3月にジョージア州のアトランタで開催されます。
IBM ユーザーは勿論、多くのIBM 技術者・管理者も参加し、多くのIT に関する講演が一斉に開催されます。
特に、大型汎用機システムを基盤とするような、大規模企業IT 部門の中堅技術者・管理者の方々、大規模システム企画・開発を担うITコンサル・技術者の皆様には、今日の世界のIT 最前線で直面している問題や、切り開こうとしている重要な研究課題を、極めて身近に知ることが出来ます。
新技術研究動向のみならず、大型汎用機には未だに重要な諸システムプロダクトの機能的な改善方向や、性能向上ノウハウの講演も数多く開かれます。
今後の技術動向を見定める上で、SHARE Conference への参加が、大変に参考になると思います。
是非ご参加をご検討下さい。
また、研修の内容を一部変更し、後半に、New York経由の帰国とし、IBM研究所視察を加える検討を加えます。

              記

【米国 SHAREカンファレンス 研修】
SHARE Conference in Atlanta, GA
■旅程:2012年3月10日(土)〜3 月16 日(金)
■内容:
・SHARE Conferenceへの参加 3/11-3/13、IBMワトソン研究所 視察 3/14 ※SHARE Conference in Atlanta (米国SHARE主催), IBMワトソン研究所 in New York (詳細は参加予定者との調整)
カンファレンス開催期間全体:3/11-3/16
開催場所:Omni Hotel at CNN Center
今回のトラックは、下記の内容なっております。

・Application Development
・Big Data - Big Analytics - Big Needs
・CICS Systems Programming
・Cloud in the Enterprise
・Data Center and IT Management
・Data Center Modernization
・Linux Systems Management
・Network Support and Management
・Responsibly Architected Application Solutions
・Security and Compliance
・Software Architecture
・Storage Administration
・The Dark Side of Virtualization
・zNextGen
・z/OS Systems Programming
・z/VM Systems Programming

     詳しくは、こちらを御覧ください。


■募集人数:10 名程度(最小催行人員6 名)
※日本GUIDE/SHARE 委員会から委員も同行いたします。
■参加費:一人約45万円程度
(往復航空券、宿泊費、食事代(一部)、 SHARE Conference参加費を含む)
※旅程期間・プログラム内容により多少変更する場合があります。参加費につきましても、多少増減変更が出る場合がありますので、あらかじめご了承ください。
■募集締切:2012年2月3日(金)
■キックオフ: 2月17日(金)午後を予定(参加者に別途ご案内)
■申込方法: こちら

問い合わせ:全国IBM ユーザー研究会連合会
日本GUIDE/SHARE 委員会 事務局
E-mail:jgshq@jgs.or.jp TEL:03-3667-5601


●JGS IT-Conference2011 セッション模様 WEB-CAST公開開始 (2011.11.17掲載)
JGS研究2011論文(全47セッション)&協力会社によるLunchOn 先進技術情報講演(全8セッション)&IBM先進技術情報講演 (全5セッション)の発表模様を講師音声・映像付きで、 U研会員限定の電子図書館から、御覧いただけます。
尚、一部論文発表セッションには、講師映像配信の了解が 得られなかったものがありますので、ご了承ください。

電子図書館==>こちら

●JGS研究2012プロジェクトメンバー 追加募集 (2011.10.28掲載)
2011年10月7日にてJGS研究2012プロジェクトチームキックオフを開催し、現在6部会37チームにて、255名のメンバーで1年間の活動を開始いたしました。
まだ、活動開始直後ですので、これからでも遅くありませんので、37チームのどれかにご参加いただけますので、追加ご応募をお待ちしております。 

          記

□プロジェクトチーム活動期間:2011年10月より2012年9月
   (活動:1回/月 程度)
□追加応募可能なチーム(37チーム)一覧=>こちら
□チームメンバー募集案内:→こちら
□チームメンバー募集対象テーマ一覧/テーマ内容詳細:→こちら
□参加申込上留意点&チーム活動要領:→こちら
□申込方法:→お申し込み
□追加募集締切:2011年11月30日(水) ⇒延長12月27日(火)
□参加費:20,000円(税込み)/1名
□参加前提条件:IBMユーザー研究会の会員であること
  まだ、IBMユーザー研究会会員でない方:入会申込み

※U研会員企業へは、IBM Users機関誌7月号とともにチーム募集小冊子
(募集要綱とテーマ一覧詳細が一冊になった印刷物)が配送されておりますが、 それと同様の内容をPDFで、こちらからダウンロードできます。
(社内で回覧される印刷物の小冊子が手に入らない方はご利用ください。)

●"新生"技術の祭典「JGS IT-Conference 2011」終了報告
今回は、初の試みで、「JGS研究2011論文発表会」と「JGS研究2012プロジェクト
チームキックオフ」を同時合同開催といたしました。会場を変えての実施
でしたが、おかげさまで 総勢800名近い大変多くのご参加をいただきました。
表彰式・懇親会へも、数多くのご来賓の方々を含め530名を超える方々に
ご参加いただき、無事終了いたしました。
ご参加の皆様、大変有難うございました。

■優秀論文受賞結果など、以下にご報告いたします。
■今回発表されましたJGS研究論文本文や、発表資料の閲覧につきましては、
U研HP内の電子図書館にてU研会員限定で閲覧できますので、
是非ご覧になってください。
論文本文は、既に会員限定公開しております。
発表資料や発表風景(WEB CAST動画配信)につきましては、
11月ごろ配信開始の予定です、しばらくお待ちください。
別途OPENしましたら、本サイトにてお知らせします。
但し、一部の論文発表セッションでは、発表者より発表者風景(動画)の配信を
遠慮いただきたいとのご要望がありましたので、配信されませんので、
あらかじめご了承ください。
発表資料自身については、すべての論文発表資料(PDF形式)の閲覧が可能です。

□ 日時 2011年10月7日(金) 10:00〜19:50
□ 場所 大田区産業プラザPiO 
□ 10:00〜16:40
   ・論文発表会(44チーム46論文セッション)
   ・特別研究成果発表(1チーム)
   ・協力会社最新技術情報 (8セッション)(協力会社名一覧)
   ・IBM最新技術情報 (3セッション)
   ・IBM TEC-J 研究成果発表(2セッション)
□ 16:00〜18:00
「JGS研究2012プロジェクトチームキックオフ」
全体会議・第1回チーム会議
□ 17:00〜18:00
記念講演会「経済学からみた若手ITエンジニアへの期待と役割」
〜震災で変わる価値観にどう対応するか〜
講師:経済評論家 西村 晃様
□ 18:20〜19:50
表彰式・懇親会
・優秀論文賞・特別賞・プレゼンテーション賞受賞チーム発表
   ※優秀論文賞受賞6チームは、2012年5月開催
    第50回IBMユーザー・シンポジウム福岡大会
    にて発表いただく予定(派遣費用は発表者1名分のみ委員会負担 )
・特別発表:iSUC大会派遣3チーム
    2011年10月開催第22回iSUC大津大会
    にて発表いただく予定(派遣費用は発表者1名分のみ委員会負担 )

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「JGS研究2011」プロジェクトチーム受賞結果
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★優秀論文賞(6論文)チーム番号(人数)チーム名
「論文表題」
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■[CL-06](4)プライベートクラウドとパブリッククラウドの連携について
「クラウド連携の現状と未来」
■[IP-21](7)IT投資における費用対効果の測定
「経営への貢献度を向上させるためのIT資産定期評価プロセス
− 会社を支えるIT資産の価値向上を導くために −」
■[PM-04](10)インフラ案件におけるプロジェクトマネジメント
「インフラ案件におけるプロジェクトマネジメント
− PMBOKより考察したインフラ案件の実践プロジェクトマネジメント −」
■[RM-16](11)上流工程における非機能要件のまとめ方
「上流工程における非機能要件の定義手法− ガイドラインを賢く使うための3つの提言 −」
■[SP-05](4)DB2 for z/OS新機能の活用について
「DB2 10 for z/OSのヒント機能活用について
− 新機能を活用した動的SQLのアクセスパス安定化の評価と検証 −」
■[WN-02A](9)スマートフォンのビジネスへの適用
「スマートフォンのビジネス適用− ビジネス利用の提言 − 」
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★特別賞(5論文)チーム番号 (人数)チーム名
「論文表題」
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・[CL-07](5)クラウドを活用した大規模データ分散処理手法と適用
「クラウド環境における実業務での分散処理の有効性
− Hadoopでの検証 −」
・[IP-12A](8)BABOKを用いた効果的な上流設計の研究
「BABOKの活用方法の研究− BABOKの活用方法の提案 −」
・[RM-15](8)IT業界におけるサービスレベルアグリーメント
「サービスレベルアグリーメント締結プロセスの研究
−ビジネス目標の達成に貢献するIT−」
・[RM-17](14)効果的な設計レビュー
「効果的なレビュー実施に繋がるレビュー計画」
・[WN-19](10)シンクライアントへの移行検討
「シンクライアントへの移行検討
− 非機能要件を活用したシンクライアント移行リスクの評価 −」
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★優秀プレゼンテーション賞(6論文)チーム番号 チーム名
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当日、発表セッションにご参加いただいた方々の
アンケート評価結果に基づき決定させていただきました。

[CL-04] クラウド導入のためのガイドライン
[IP-12B] BABOKを用いた効果的な上流設計の研究
[PM-10] プログラムマネジメントの効果的手法
[RM-07] ノウハウ・勘所の継承手法の研究
[SP-20] IBM i (i5/OS)上でMySQL と PHPによるWEBアプリケーション開発
[WN-03] IFRS(国際財務報告基準)適用について
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特別発表:iSUC大会派遣3チーム
----------------------------------------------------------------
[IP-12A] BABOKを用いた効果的な上流設計の研究
[SP-20] IBM i (i5/OS)上でMySQL と PHPによるWEBアプリケーション開発
[WN-03] IFRS(国際財務報告基準)適用について
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最新情報セッション実施企業 (協力会社8社)
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株式会社カスペルスキー 様
エンバカデロ・テクノロジーズ合同会社 様
日本ビジネスコンピューター株式会社 様
トレンドマイクロ株式会社 様
株式会社DTS 様
有限会社ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所 様
日本コンピュウェア株式会社 様
京セラ丸善システムインテグレーション株式会社 様

 
全国IBMユーザー研究会連合会