研鑽、交流、そして共育。全国に拡がるIBMユーザーのネットワーク line IBMユーザー研究会
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IBMユーザー論文
年一度募集を行うユーザー論文。日ごろの業務を通じて体得されたノウハウや経験、ソリューションなど、情報システムにかかわるテーマについてまとめてください。

:論文委員会委員blankup
IBMユーザー論文とは
論文委員会委員長のご挨拶
第50回IBMユーザー論文
ニュース
募集要項・各種資料
論文応募・審査・シンポジウムで発表 までの流れ
WEBCAST 「論文作成に役立つヒント」動画配信
[座談会]論文入賞者に聞く
論文をうまく書くコツとは?
過去の受賞論文blankup
論文執筆のヒント!<1>
「IBM USERS 9月号」記事より
資生堂様インタビュー:
第49回IBMユーザー論文優秀論文2編はこうして生まれた。 blankup
論文執筆のヒント!<2>
「IBM USERS 10月号」記事より
東北インフォメーション・システムズ様インタビュー:
論文を書くだけでなく、多くの聴衆の前で発表することが、貴重な経験になって成長につながる blankup
 

IBMユーザー論文

IBMユーザー論文経験事例カテゴリー 募集開始のご案内
IBMユーザー研究会 論文委員会では、IBMユーザー論文の新たなカテゴリー『経験事例カテゴリー』を募集します。論文を書きたいけど “論文を書くのは敷居が高い”との声を時々耳にします。そんな方は、経験事例カテゴリーに応募してみませんか。
経験事例カテゴリーは、IBMユーザー論文のエントリー版として『論文を書いた経験の無い方や、論文を書くのは敷居が高いと思われている方』用に本年度用意したプログラムです。HP掲載のExcelフォーマットに、必要事項を取りまとめご入力いただくことによって提出できる簡易版となっています。IBMユーザー論文を書く前段のステップとして、ぜひ当経験事例カテゴリーへの参加をご検討ください。 詳しくはこちらから
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IBMユーザー論文とは
image 全国IBMユーザー研究会連合会(全国研)では、「第50回IBMユーザー・シンポジウム」に向けて、恒例のIBMユーザー論文を募集します。日ごろの業務を通じて体得されたノウハウや経験、ソリューションなど、情報システムにかかわるテーマについてまとめてください。
とくに、実践的な経験事例で、活動の成果や生産性の向上、標準化の促進、品質の向上など、他ユーザー会員の参考になる論文を歓迎します。この機会に情報システム部門の方のみならず、利用部門の方々の積極的な応募も期待しています。本年度の論文は、「事例型論文」と「提言型論文」に区分して募集します。審査の結果、入賞論文(特別賞、金賞、銀賞、銅賞)にはIBM賞を贈呈し、2012年の5月、福岡で開催されるIBMユーザー・シンポジウムにご招待します。
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論文委員会委員長のご挨拶
 
皆上論文委員会委員長 顔写真
論文執筆にチャレンジして、知恵の蓄積に参加を

全国研 論文委員会 委員長
皆上 秀樹(日信電子サービス株式会社)
 
 IBMユーザー研究会(U研)が取り組んでいるユーザー論文は、私たちの情報技術への新たなアイデアや知恵を蓄積し、多くの仲間と共有・活用して、会員同士のさらなる価値の向上を目指すものです。
 これまでに発表されたユーザー論文や研究事例などのさまざまな成果は、U 研ホームページの「電子図書館」に蓄積され、ユーザー会員向けに公開されています。これらの優れた研究成果は、皆様の日常業務に何らかのヒントや改善のきっかけを与えてくれることでしょう。これまでの知恵の蓄積を活用していただくとともに、ぜひ皆様も論文執筆にチャレンジして、この知恵の蓄積に参加してみませんか。皆様の周辺には、日頃の業務の取り組みにおける成功事例、時には失敗した事例など、明日への糧となる素晴らしい経験や工夫がたくさん存在していると思います。自分が経験したプロセスや見いだしたアイデアなどを、自分以外の人に正確に伝えることは容易ではありません。しかしユーザー論文の執筆経験が、多くの仲間と知恵を共有する一助になることは間違いないでしょう。
 論文委員会は、2012 年5 月に福岡市で開催される「第50 回 IBM ユーザー・シンポジウム」を、ユーザー論文の成果発表の場として、シンポジウム実行委員会と協調して活動していきます。ユーザー論文を通して、皆様とともに、知恵の蓄積と活用を進めていきましょう。
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第50回 IBMユーザー論文 ニュース
第50回IBMユーザー論文の応募申込みは、締め切らせていただきました。多数の御応募申込みありがとうございました。

過去のIBMユーザー論文の入賞と奨励賞の論文はU研の電子図書館blankup に掲載されています。ぜひご参照ください。なお、IBMユーザー・シンポジウムの分科会発表資料とポスター論文発表資料も一緒に掲載されています。

過去、受賞された論文は、電子図書館に保管されています。
(閲覧するためには、ユーザーIDが必要です。こちらをご覧ください。
 
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募集要項 および 資料
midashi 論文応募要項blankup (PDF 23KB)
midashi 論文審査blankup (PDF 17KB)
midashi 論文表彰blankup (PDF 15KB)
midashi 論文募集のご案内blankup (PDF 307KB)
midashi 論文執筆要領blankup (PDF 39KB)
midashi 論文の書き方 blankup (PDF 55KB)
midashi 論文雛形 参考blankup (Word 119KB)
midashi 論文関係FAQ blankup (PDF 18KB)
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論文応募・審査・シンポジウムで発表 までの流れ
論文応募申し込み
2011年9月1日(木)~10月31日(月)17時まで
論文を提出するための応募申込みです。
論文を提出される方は必ず登録してください。
論文提出締め切り
2012年1月13日(金)17時まで
論文応募要項blankup」に従い、論文をご提出ください。
論文審査
(一次審査、二次審査)
2012年2月~3月
論文委員・論文審査委員による審査が行われます。
審査に関しましては「論文審査blankup 」をご覧ください。
受賞論文の発表
2012年4月
審査の結果、見事、入賞された論文は、ご本人にメールにてお知らせすると共に、当ホームページにて公表いたします。
第50回IBMユーザー・シンポジウムでの表彰・発表
2012年5月24日(木)~25日(金) 福岡
入賞論文に選ばれた方はIBMユーザー・シンポジウムに招待されます。また特別賞、金賞、銀賞の方は開催地で発表をしていただきます。
賞金について
特別賞
50万円(0~1編)
金 賞
25万円(1~4編)
銀 賞
15万円(1~14編)
銅 賞
7万円(15~25編)
賞数は一応の目安であり、提出された論文の質によって増減します。
また、上記以外の提出論文のうち、論文の体裁等で「論文執筆要項」を満たしたものに対し、努力賞(図書カード:1万円分)をお送りします。なお、努力賞の中から論文委員会で討議・決定した20編程度の論文は、「奨励賞」として入賞論文同様、ホームページで公開させていただきます。
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WEBCAST 「論文作成に役立つヒント」動画配信
image配信期間:2011年10月1日~12月31日
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e-ラーニング
e-ラーニングでも、「論文の書き方(基本コース/上級パック)」で受講していただけます。
受講料は無料です。

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サイトマップ関連リンクプライバシーポリシーblankupご利用にあたってblankup
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