第46回 IBMユーザー・シンポジウム
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主催:全国IBMユーザー研究会連合会
協賛:日本アイ・ビー・エム株式会社
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◆ 実行委員 ◆
 
バックナンバー
第1回(平成19年12月15日号) 各分科会の意気込み
第2回(平成20年1月22日号) プログラム概要
第3回(平成20年2月19日号) 実行委員の意気込み
第4回(平成20年3月25日号) 実行委員のお国自慢
第5回(平成20年4月8日号) 実行委員のお国自慢 続編
 
シンポジウム会場の周辺情報
 
シンポジウム会場近辺の散策エリアをご紹介します。大会の空き時間に散策してみませんか。
 
◆北浜alley
昭和初期に作られた穀物倉庫を改装して、カフェやギャラリー、レストラン、バーなどが集う空間に整備された北浜alley。
ウォーターフロントの歴史を残し趣きあるレトロな倉庫の良さを活かしつつ、おしゃれなテイストを持った隠れ家的魅力のあるエリアです。大会会場から徒歩で10分弱ですので、散歩がてら潮の香り漂う倉庫を散策してはいかがでしょう。
 
◆高松中央商店街
大会会場から徒歩5分程度で高松中央商店街に着きます。商店街は、江戸時代に高松藩の武器庫があったことからこの名がついた兵庫町商店街、高松城の堀を埋めた時に町の片方が原っぱとなったためこの名がついた片原町商店街、丸亀城に居住していた生駒親正が高松玉藻城に移り丸亀から町人を連れて来て商売をさせたのが名前の由来である丸亀町商店街などなど、歴史の名残を残すアーケードの総延長は2.7kmと日本一を誇ります。大会終了後にぐるーり歩いてみてください。
また、最近では市街地活性化のための再開発が進められており、丸亀町に完成したドーム型アーケードはドーム直径:26メートル、高さ:32.2メートルと、こちらも高さ日本一を誇ります。交流会後、繁華街に繰り出す時に見上げてください。
 
◆サンポート高松
大会会場となるサンポート高松は、JR高松駅・高松港及びその周辺を、国際化・情報化に対応した、四国の玄関口にふさわしい都心の核として、再開発したゾーンです。
高松シンボルタワーの最上階である29・30階のレストランエリアは、瀬戸内のスーパービューが望める好立地で、日本の料理界を代表する「料理の鉄人」、石鍋裕氏(フランス料理)、陳建一氏(中華料理)、中村孝明氏(日本料理)の3人のシェフの店があります。
また今回の会場となります地上7階建てのホール棟の3階には、ラーメンテーマパーク「高松拉麺築港(たかまつらーめんポート)」があります。昼食、夕食にご利用ください。
そして、JR高松駅、駅前広場、全日空ホテルクレメント高松、高松港旅客ターミナルビル、せとしるべ(赤灯台)玉藻防波堤、多目的広場、高松コリドー、2万トン級岸壁、高松港レストハウス、せとシーパレット(階段式護岸)など会場周辺を穏やかな瀬戸内海を見ながら散策してください。
 
◆栗林公園
栗林公園の歴史は古く、江戸時代初期(1625年頃)に、讃岐の藩主・生駒高俊が南湖一帯を造園し別荘を建てたのに始まります。以来歴代の松平藩主によって手を加えられ、およそ100年あまりをかけて6つの池と13の築山からなる現在の回遊式大名庭園である南庭を完成させました。栗林公園は、国の特別名勝を受けている庭園の中で最大の広さを持ち、緑と水、橋、石、建物のそれぞれに趣があり、絶妙な調和を奏でています。
高松では最初に押さえておきたいスポットです。大会会場からは車で7分程度。
開園は5時半からですので2日目の早朝散歩に最適です。また、各ホテルからタクシー片道+入場券+朝粥食事券で1,400円というお得なセットもあります。
 
◆玉藻公園
桃山〜江戸時代に生駒家、松平家の藩主が居城とした高松城(玉藻城)跡に整備された公園です。三方の堀に海水を引き入れ、城の守りと水運を兼ねた全国でも珍しい水城[みずじろ]で、当時の面影を伝える着見櫓[つきみやぐら]、艮櫓[うしとらやぐら]は重要文化財となっています。城跡から望む瀬戸内海の風景も一望の価値があります。
大会会場から徒歩5分程度で、会場から見下ろすこともできますが、お城の内濠の海水に泳ぐ真鯛に餌を与え、鯛の願いを叶えることで自らの願いも叶うとされる”大願成就”ならぬ”鯛願城就”を経験してみませんか。
 

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