研鑽、交流、そして共育。全国に拡がるIBMユーザーのネットワーク line IBMユーザー研究会
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IBMユーザー研究会について
IBMユーザー研究会は、IBMソリューション、サービスを使用もしくは使用予定の団体で、現在、全国14地区でそれぞれのIBMユーザー研究会が活動を展開しています。IBMシステムの有効利用についての研究・発表を行ない、情報交換を通じて知識と経験の向上を目指します。あわせて各種の活動を主催し、会員相互の利益と親睦を図ります。

各地区のIBMユーザー研究会は、年1回の総会をはじめ、例会、セミナー、研究会、企業見学会、レクリエーション・プログラムなど、会員相互の親睦や情報交換のためのプログラムを、それぞれの地区の特徴を活かして開催します。

研究活動の一つである「IT研究会」は、実務直結型のテーマまたは先進性のあるテーマを設定して参加者を募り、約1年間の研究活動を通して自己啓発・人材育成および参加者相互の親睦を図ります。e-ラーニングをベースとした各種セッションや講習などを職場にいながらにして聴講できるなど、インターネットを利用した会員サービスも提供されています。

さらに、全国各地の会員がネット上に会して意見を交換する、リアルタイム・コラボレーションとしての「e-セミナー」も開催されます。

IBMユーザー研究会の会員となって研究活動や親睦プログラムに積極的に参加することによって、新しい視野が広がります。また、活動の成果を、日々の仕事の糧とすることができます。
各地区研シンボルマーク
各地区研シンボルマークの由来はこちら >> blankup
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全国IBMユーザー研究会連合会について
IBMユーザー研究会に入会すると、全会員共通に提供されるプログラムとして、年1度開催される全国規模の「「IBMユーザー・シンポジウムblankup」と「iSUC(アイザック)blankup」等に参加いただくことができます。また、全国研の機関誌「IBM USERS」をはじめ、「IBMユーザー論文集」「JGS研究プロジェクト・チーム論文概要集」などの資料が会員に無料配布されます。

全国研では、全国各地区の会員がネット上で相互に交流を図り、各種の情報サービスが受けられるe-スペースとしてWebサイトの充実をはかっています。これによって、IBMユーザー研究会の活動は地域にとどまらず、よりオープンな世界へと拡がります。また、eメール・アドレスを登録された会員には、イベントの開催予定やニュース、Webサイトの内容を案内するメールマガジンが、随時、発信されます。

IBMユーザー研究会の活動を通して、変化の激しいITやビジネスにまつわる情報を、より的確に、よりスピーディーに得ることができます。同時に、多種多様な業種・業態の方々との交わりの中から得られたアイデアやヒント、情報を職場に持ち帰り、新たな業務推進の力とすることができます。

このようなIBMユーザー研究会の活動に参加できることは、IBMシステムを使用するもう一つの大きな特典だといえます。

midashi 関連資料: 新規入会のご案内blankup (PDF)
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全国IBMユーザー研究会連合会組織図
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