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IBMユーザー研究会 IBM JAPN USER ASSOCIATION

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IBMユーザー研究会とは

各地区研シンボルマークの由来

北海道研IBMユーザー研究会シンボルマーク

緑豊かな北海道を、IBMの「I」、そしてUser研究会の「U」の字であしらい、広大な北の大地を表現しました。今年2月の札幌雪まつりでは、会員の皆さまがロゴマークで雪像づくりにも挑戦されました。

東北研IBMユーザー研究会シンボルマーク

地図上の星は、県庁所在地を表しています。6つの県が力を合わせて前進していこう、という強い思いが込められています。

関東研IBMユーザー研究会シンボルマーク

関東の頭文字「K」とユーザー研究会の「U」をモチーフに、『ユーザーの、ユーザーによる、ユーザーのための研究活動』というテーマを人に見立てて、3つの文字にしました。イメージカラーでもある赤・青・緑色は、研究会の積極的な未来への活動を表現しています。

中部研IBMユーザー研究会シンボルマーク

4つの県の地理条件・歴史・文化そして産業を、4色のイメージカラーを使って、やわらかなサークルに収めて一体感を表現しました。物作り中部は、手作りのロゴマークで、オンリーワンを目指します。

北陸研IBMユーザー研究会シンボルマーク

北陸の地を「人」の形で表し、3つの県の県章や県旗の色を取り入れました。真ん中の白い色で、正直で純粋な北陸の人々と、雪の白さを表現しました。

関西研IBMユーザー研究会シンボルマーク

関西研を支える皆さまの地域を地図で表し、「関西はひとつ!」の合言葉を載せました。左下に描かれた楕円形は、日本が最初に誕生したと言い伝えられている淡路島をイメージしています。

四国研IBMユーザー研究会シンボルマーク

人との出会い、自然・文化とのふれあい、知識・経験の学び合いなど、様々な巡りあいのある4県と、四国八十八ヶ所をイメージしています。藍色は徳島の「藍染め」を、赤色は高知の「サンゴ」を、オレンジ色は愛媛の「みかん」を、そして緑色は香川の「オリーブ」を表しています。

中国研IBMユーザー研究会シンボルマーク

5つの県のシンボル、広島県は宮島のもみじ、岡山県は白桃、山口県は下関のふぐ、島根県は出雲大社の社、鳥取県は砂丘を、シンプルに表現しました。また、各県の地理上の位置関係に基づいてシンボルアイコンを配置しています。

九州研IBMユーザー研究会シンボルマーク

7つの県の結束力を7色の虹に重ねています。九州がひとつであるという熱い思いを、情熱の「赤」で、そして九州人の力強さを「黒」で表しました。

沖縄研IBMユーザー研究会シンボルマーク

南国沖縄の象徴を色と形で取り入れました。感動の色、赤色をハイビスカスで、ちゅら島の空と海の青色を波模様に、そして白い砂浜を沖縄のアルファベットで表現しています。

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