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セッション詳細 【32-306】

コード 32-306 

実施日時 10/21(金) 11:00~12:00
セッション
アンケート
※アンケートの受付は終了いたしました。
種別  【事例セッション】
タイトル 差分評価技法による人事情報システム塩漬けからの脱却
講演概要 当社の人事情報システムは、2001年にERPパッケージ(PeopleSoft HCM)を導入し、2002年4月に本番運用を開始した。長期間バージョンアップを見送ってきたが、2013年、ついにバージョンアップに踏み切った。10年以上の時を経て、他社事例がないほどバージョン差が開いた結果、Oracle社提供のバージョンアップスクリプトが機能しないという大きな課題に直面した。当社のバージョンアップ事例における課題と対策についてご紹介します。

キーワード 【IT】アプリケーション開発
対象者 参加者全員(前提条件なし)
講師
会社名マツダ株式会社
講師名古本 智子(フルモト トモコ)
部門
役職
ビジネスシステム部
リーダー
略歴1991年マツダ(株)入社。
2001年より人事領域のシステム化を担当。現在に至る。